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脱毛と不意打ち。

 性格がケチな事もあり、全身脱毛に憧れを抱きながらも剃刀でじょりじょりとムダ毛を処理することが日課になっていました。普段の生活で人目に触れるムダ毛といえば二の腕、ワキ、脚、指先、鼻の下の産毛と比較的場所は限られており、なおかつ冬になれば長袖というラッキーなアイテムのお陰で少し楽をすることもできるのでさほど全身脱毛について具体的に考えることはありませんでした。しかしながら20代も後半にさしかかり、身近な友達が次々に結婚していく今日この頃。親しかった友達が急にフェイスブックで結婚報告をすること以外に焦ることがある。それが脱毛処理。20代後半に差し掛かるにつれて気持ちとは裏腹に肌を露出した衣装を着るイベントが増えてくるのです。しかもこれらのイベントでは普段着なれないドレスを着ることがほとんどで、隠されていた色々な部分の産毛たちがいっせいに表にさらされてしまう危険性が高まってくるのだ。おへそ周りはまだしも、結婚式のドレスでは背中の産毛が気になる。隣の席の友達やほろ酔いの男友達に大きな声で私の背中の毛(せな毛という人もいるそうだが。)についてとやかく言われたくはないのです。  また、夏は屋外でのプールや海水浴など処理しづらいVラインや背中の毛について本当に気になって仕方がありません。そんなとき、心から全身脱毛に行っておけばよかったと後悔します。 銀座カラー全身脱毛

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